中野区の税理士日記 日本一相談しやすい税理士を目指して!

2006年に東京都中野区で独立開業した税理士。 地域密着で中野区のお客様とのコミニュケーションを第一に考え、信頼される税理士を目指しています。

無申告で5年分まとめて申告した後の税務調査

弊社では、無申告だったり申告が遅れているお客様の依頼があった場合、最大で5年分まとめて申告をしています。

これまで、何度も5年分の申告をしてきましたが、税務調査が来る前に提出した申告については、提出後に、5年分の申告について、税務調査を受けたことがありません。

たまたまなのか、運がよいだけなのか、よくわからない。
税理士が代理人になっていれば、ある程度、信用されているのか?

最近、通常の税務調査で、色々な調査官に会うので、雑談で、税務署内の無申告案件の扱いについてヒアリングしています。

で、調査官によって若干違いがあるものの、大体こんな感じでした。

  1. 無申告案件は把握しているが、人材不足で、積極的には動けていない。
  2. ただ、署によって、最低限の目標件数はあるので、その件数だけは必ず調査を行う。
  3. 税務調査前に、申告があれば、通常の会社と同じ扱いになる。

今まで1件だけ、5年分の申告後に税務調査として、帳簿を見られたときがありました。

ただ、この事案でも、通常の税務調査に比較すれば、かなり緩めのチェックで、大きな売上くらいしか確認せず、数時間だけの帳簿チェックで、修正なしで終わりました。

結局、人手が足りないので、遅れてでも申告してくれた会社の分までは、調査する余裕がないのかもしれないですね。
そう考えると、無申告や期限が遅れている場合は、税務調査前に申告して解消するのがベストですね。

もちろん、毎年、申告期限を守るのが当たり前なのですが、いったんレールから外れると、無申告のままになりがちです。

ず〜と、ほったらかしておいて、税務調査になり、隅々までキッチリ調査され、ドカンと課税されるより、若干アバウトであっても、税務調査が来る前に、自主的に申告した方が、明らかに有利そうです。

だからといって、いい加減な申告が許されるわけではありませんが、実務的には、調査前に何とか申告して通常の状態に戻しましょうね。

無申告だった会社さんが申告した後は、大体、売上が伸びてます。
今まで、何となく後ろめたかったのが解消するからなんでしょう。
積極的に営業したり、納税が済んでいれば借入も出来ますし。

納税は大変ですが、これは、どの会社・個人事業主も一緒です。
払うものは払って、堂々と生きる。
これが、心と売上の安定に繋がります。
 

税務調査が2件終了

今日現在で、税務調査は、予定も含めて8件。
そのうち、やっと2件終了しました。
とりあえず、よかった。

今週は、月火と木金で、2件の税務調査。
来週も月火で1件調査。

これ以上は、日程的にキツイですが、もう何件か入ることを覚悟しています。

で、弊社では月次契約のお客様以外に、年一で決算だけのお客様も多く、今年は年一のお客様の調査が多いです。

お客様が希望されなければ、調査の立会はしないのですが、年一のお客様でも、ほとんどの場合、立会依頼があります。
税務調査前に、お客様と打合せもするので 、その時間も含めると、1件の調査に最低3日近くは取られます。

弊社では、税務調査では、日当だけ請求させて頂いて、修正申告の報酬は頂いていません。
なので、正直、収益性は低いです。

現場の調査後に、調査官とのやり取り、修正申告書の作成など、終了までに2ヶ月以上掛かることを考えると、割には合わないですね。

他の事務所はどうなのでしょうね。
日当、修正申告の両方とも請求するところもありそうですし、月次のお客様なら、請求しないところもありそうです。

一方、経験値を積むには絶好の場なので、スタッフを連れて行くことが多いです。
調査官にもよりますが、緊張感もありますし。

 さて、明日も調査に行ってきます。

税務調査が7件

段々と調査件数が増えてきて、現時点で7件確定。
まだ、増えそうな感じです。
弊社のような小規模事務所には、正直、負担が大きいです。

調査の立会の日当を請求したところで、全く割に合いません。
調査関係に取られる時間を考えたら、1回の調査で何十万の損失だと思います。

弊社は、毎月の報酬は、それほど高くなく、決算だけのお客様も多いので、そもそも収益性は、それほど高くないです。

そこに、更に収益性の悪い税務調査業務は、経営的には大きなマイナス。

ただ、税務調査での、調査官との真剣なやり取りは、貴重な経験である事も確か。
唯一、その経験値を上げるためだけに、立会に参加していると言っても過言ではありません。
なので、結果的に、お客様の税金が出来る少なくなるように持って行くための、経験則、交渉経験の積み重ねの機会だと信じています。


まあ、とにかく、スケジュール調整が大変。

 …敢佐院△客様、税理士の3者の日程を合わせます。 
  その後、お客様と調査前の打合せ。

◆,修慮紊亮唾歪敢此

 実地調査後は、税務署と税理士で、指摘事項やこちらの主張など、税務署とのやり取り。

ぁ―だ飢媾蠅固まったら、今度は、税務署内部の審理が通るかどうか待たされます。

ァ/獲からok頂いて、やっと、修正申告書の提出です。

 ここまでで、恐らく、早くても2ヶ月以上掛かります。

 なので、抱えている調査が終わるのは、どんなに早くても年内。
 少しズレれば年明けまで持ち越されます。

 毎年のこととはいえ、正直、既にヘロヘロになりそう。
そもそも、どの調査が、どの段階まで進んでいるか分からなくなりそうなので、通常の業務と同じように、進捗管理表で管理するようにしました。

さて、明日も、税務調査前のお客様との打合せにいってきます。 

社会保険料を払えないので、会社をたたんで、個人成り

最近、会社を解散、清算したいという相談が増えて来ました。

ここ2年くらいの相談は、 社会保険料の支払いがキツイので、加入義務のない個人事業主へ戻りたいという要望が増えています。

確かに、社会保険料の負担って、ちょっと考えられないくらい高いです。
経営者からすると、税金より社会保険料の負担感の方が強いと思います。

税金は、儲かったら課されるのが基本。

社会保険料は、有無を言わさず毎月請求。
資金繰りが悪くて、給与を払っていなくても請求は来ます。

社会保険料は、給与の約30%の請求が毎月会社に来ます。
もちろん、従業員と会社で半分ずつ負担するので、会社負担は15%弱ですが、それでも超高い。

月30万の従業員が5名で150万。
社会保険料の請求が、150万×30%=45万。
その半分が会社の負担ですので、22.5万。
会社は半分負担とはいえ、月末に45万が引き落とされるのは、資金繰りにかなり影響します。

これまでは、個人事業で儲かってくると、会社を設立して、法人成りして節税。
で、違法ですが、社会保険には加入せず、国保と国民年金で済ます。
節税メリットだけ考えれば、今でも有効な手法です。

年金事務所も、これまで小さい会社には、社会保険の加入をうるさく言ってこなかった。
最近は、財政状況悪化やマイナンバーもあり、加入しろとうるさく言い始めた。

で、社会保険にやむなく入ったが、資金繰りが厳しくて、とてもじゃないけど払えない。
節税額より、社会保険料の負担の方がはるかに大きい。
なので、会社をたたんで、個人事業主に戻る、個人成りのニーズが出ています。

弊社で手続した例では、たまたまかもしれませんが、小規模な飲食店や建設業などが多いです。
許認可もあるので、お客様は、とても面倒なのですが、それでも、社会保険料の負担から解放されるなら、と実行しました。

社会保険料は、毎年値上がりしていますし、個人成りのニーズは当面続くのではないかと思います。

昔と違って、社長1名、資本金1円で会社が設立できる時代です。
個人事業主とほとんど変わらない会社が星の数ほどあるのに、会社だからというだけで、社会保険が強制加入になる仕組み自体が、時代について行けていないと思います。

せめて、10名以下の会社は社会保険は任意加入くらいの要件になってくれれば、実態と合うのになと思います。 

自動取り込みできない、現金経費

前回、MFやFreeeの自動取込、自動仕訳の記事を書きました。
で、いつの時代も、一番大変な会計処理は、現金払いの経費です。

こればっかりは、手入力で処理するしかありません。
で、スマホで撮影して、OCRで文字認識、内容を推測して、仕訳まで変換する機能が出てきていますが、まだ不正確で、業務で使うレベルではないと思います。

 弊社の場合、自社で手入力するか、最近は、ストリームドさんなどの入力代行に依頼することも増えました。
大量の領収書がある場合、スキャンが大変ですが、ストリームドに投げてしまえば、1営業日で会計処理が終わるので、助かります。
3月の個人確定申告時期は、相当助けられました。

で、一番のネックはスキャンです。
スキャンも外注できないかと、ストリームドさんにお願いしているところです。 

MFやFreeeの自動取込と、ストリームドさんのような、入力代行の組み合わせで最適解を模索中。
ちなみに、名南経営の上海の会計処理センターも、独立当初から利用させて頂いています。

上海は単価が安いので、大量に依頼する場合に重宝します。
ただ、依頼時に指示書が必要だったり、すこし、インターフェースに古さを感じるので、名南経営さんに、ストリームドさんのような、使い勝手が実現できないか?なんて、生意気なことも伝えています。

上海は納期によって単価が違うのですが、ストリームドさんは、必ず1営業日なので、現状だと、単価のことを考慮しても、ストリームドさんに軍配が上がるように思います。

もちろん、名南経営のサービスは、上海の会計処理だけではなく、あくまで、いくつもあるサービスの1つなので、単純比較は出来ませんが。

ストリームドさんも名南さんも、ホント、良い会社なので、頑張って欲しいなと思っています。

自分は税理士ですから、会計、税務で商売するのが当然ですが、新しい物好きでもあるので、何とか新しいサービスや既存のサービスの組み合わせで、超効率的に業務が行えないかと、考えるのが好きですね。


マネーフォワード(MF)とFreeeの自動取込、自動仕訳

最近、クラウド型の会計ソフトを使うお客様が増えて来ました。
サービスの種類も色々ありますが、現状だとMFとFreeeの2択のように思います。

大本命の、弥生オンラインに期待していたのですが、まだ、MFやFreeeには追いついていないと感じます。

弊社は、普段はインストール型の弥生会計をメインに使っているのですが、弊社のデータを弥生オンラインに移行しようとしたら、エラーが出て取り込めないという始末。

MFやFreeeでは取り込めたのに、弥生のオンラインサービスで、弥生データの読込でエラーが出るって致命的に思います。

で、MFとFreeeを両方試してみて、会計事務所的に違和感が少ないのが、MFだと思います。
Freeeは、簿記会計の知識のある人が触ると、違和感がすごくあります。

恐らく、Freeeは簿記会計の知識のない層で、個人事業主をメインターゲットに開発されたのではないかと思われます。
ただ、両者ともドンドン改良されて、ドンドン使いやすくなってきていると思います。

で、クラウド会計ソフトのポイントは、自動取込です。
ほとんど、これ1点といいかもしれません。

通帳は、ネットバンキングから直接取込。
クレジットカードも明細を直接取込。
取り込んだデータは学習機能が働くので、一度覚えさせると、次回からは取り込めば、ほぼ会計処理が完了状態になります。

しかも、取込時の学習機能も進化しています。
摘要から、内容を推測するのは当然ですが、

例えば、家賃と水道光熱費を一括で大家に振り込むような場合。

・家賃30万
・水道光熱費 毎月変動 

今月、32万円振り込んだとすると、自動取込でネットバンキング経由で取り込んだ32万の支払を、30万を地代家賃、2万を水道光熱費に自動で振り分けます。
つまり、家賃を30万固定としてルール設定すると、それ以外は水道光熱費というような設定が可能です。

借入金の返済も同じです。
元金均等払いであれば、毎月の元金返済部分を固定額で設定。
残りを支払利息と設定すれば、銀行から取り込んだ時点で会計処理完了です。

給与にも使えます。
Aさんの基本給25万+残業代+定額通勤手当であれば、基本給と通勤手当を固定金額で登録。
給与から天引する、健康保険料、厚生年金も原則固定なので、固定金額で登録。

そうすると、銀行から自動取り込みした時点で、残業代、雇用保険料、源泉所得税だけ入力すれば、複雑な給与の複合仕訳も完了。

う〜ん、これは便利。

逆に、インストール型のソフトに比較して使いづらいところもあります。
クラウド型なので、動きはモッサリしています。
全ての動きにワンテンポ遅れが出るので、ガツガツ入力するマシンとしては、使いづらいかもしれません。

で、弊社でも記帳代行を請け負っているお客様に、こちらの負担でMFを導入してもらい、通帳やクレジットの取込機能だけ利用してもらい、こちらの作業効率を上げるような使い方を始めました。

ネットバンキングは、ネット専業銀行なら、過去1年分でも遡れますが、通常の銀行だと、2ヶ月くらいしか遡れない銀行も多いです。

なので、通帳コピーをもらうのに苦労することがあるのですが、MFの自動取込だと、銀行にもよりますが、1日1回、明細を取得する設定になっています。

セキュリティが高いと、取込の際に、ワンタイムパスワードの入力が必要ですが、それでも、取込自体を業務フローに入れてしまえば、通帳のやり取りもいらず、会計処理も、ほぼ自動で仕訳してくれますから、効率は結構上がると思います。

会計処理のトレンドは自動化です。
上手く、業務に取り込めないかと、試行錯誤しています。


 

税務調査の季節がやって来た。

8月は、2件の税務調査がありました。
1件は3日間、もう1件は2日間。

調査だけで1週間潰れるのは、何ともキツイ。
ただ、8月は閑散期なので、まだ大丈夫。

ただ、9月以降にも税務調査の予約が2件。
う〜ん、まだ増えると思うので、気が重いです。

年末に向けて、段々と忙しくなるので、調査も早く終わらしたいところ。
去年は、段取りの悪い調査官に当たって、ものすごく長引いた調査があったので、そのような事態は避けたいところ。

さて、8月は例年になく、閑散期になりました。
ここ3年ほど、リスティング広告も止めて、積極的に営業するよりは、既存のお客様の対応をメインにしてきました。

で、営業活動をしていないので、ご紹介でちょっとずつ増える感じでしたが、最近は頭打ち。
従業員も増え、事務所の家賃も上がっているので、経営者としては、少し危機感が出てきました。

 なので、とりあえず、HPのリニューアルをしました。
ドメインは変えていないですが、スマホ対応も含めて、デザインを全部作り直し。
サーバーも移転して、HP業者さんも変えました。

ただ、デザインだけ変更しただけで、中身は変わってません。
本当は、記事も更新する必要があるのですが、僅かに修正したのみ。

独立当時は、アクセスを上げるために必死に記事を書いて更新もしたのですが、現在は手付かず。
10年前に独立した時、なぜ他の事務所はHPに力を入れていないのだろうと不思議に思いましたが、ある程度お客様がいれば、そんな必要がないのかもしれませんね。

弊社は、WEBで集客し続けないと、生きていけませんから、 もう一度、一から集客し直しをする時期かも。

フレックスタイムと在宅勤務制度をはじめました

フレックスタイムと在宅勤務制度を導入しました。
早速、どちらも 利用者が出ており、経過を見ながらの運用ですね。

1.フレックス

フレックスは、コアタイムの設定を出来る限り短くして、かなり、自由度の高い時間帯設定が出来るようにしました。

1)一番早い時間帯 6時出社、15時退社
2)一番遅い時間帯 13時出社、22時退社

必ず含めるコアタイムは、13時〜15時です。

さすがに、極端な時間帯を選択するスタッフは、今のところいませんが、選択範囲を広くしてみました。

 
2.在宅勤務

最初は週1日を限度に試行中です。

自宅からリモートで仮想化サーバーへアクセスしてもらう形で、業務を行います。
自宅にもモニターを2つ準備してもらいました。

資料はスキャンしてあるので、問題無いはず。

電話も、昨年導入したクラウドPBXを使うと、自宅にいてもスマホから03発信出来ますし、お客様からの電話も、スマホへ転送できるので、それを利用。
事務所とは内線電話になります。 

で、一番の狙いは、通勤の労力を減らし、時間を有効に使うことです。
私自身が通勤が嫌いでしたし、無駄だと思っているので。
ただ、事務所にいる人も必要なので、完全在宅には出来ませんけど。

将来的には、事務所に出社する人と在宅が半々くらいの割合になればなと思います。

常に出社しているスタッフが半分になれば、小さい事務所に引っ越して、家賃を削減できます。
通勤費も減るでしょうし。

まあ、なかなか、上手くはいかないのかもしれませんが、とりあえずしばらく試してみます。 
そのための設備投資を徐々に進めてきましたので。 

ちなみに在宅勤務など、テレワークと呼ばれる働き方を導入すると、助成金の対象になるようです。
職場意識改善助成金(テレワークコース)
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11200000-Roudoukijunkyoku/0000122084.pdf

これも申請してみようと思います。

おすすめ助成金

いつもお世話になっている社労士さんから、お勧めの助成金の連絡が。

 介護支援取組助成金
 http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11900000-Koyoukintoujidoukateikyoku/0000112275.pdf

 比較的手続が簡単で、60万円受給できるとのことです。
 早速、弊社でも申請しました。
 社労士さんへ丸投げですが。

 この助成金、予算が無くなりそうな勢いとのことですので、ご興味のある方は、お早めにどうぞ。

 ただ、就業規則を労働基準監督書へ届け出ていない会社は、少しハードルが高いかもしれません。
 おおまかな流れは、下記の通りです。

 1.両立支援のひろばに登録
 2.就業規則に介護休業等の制度を導入
 3.アンケートを従業員へ実施
 4.研修を従業員へ実施
 5.周知リーフレットを従業員の見えるところに掲示


とりあえず一段落

3月決算5月申告が終わり、山場がなんとか過ぎました。

終わってみれば、5月より1月〜3月の方が圧倒的に忙しかったです。
今年の5月申告は、件数は多いですが、まあ、予想の範囲内。

1月〜3月は異常に忙しかった。
多分、来年も同じ。
なぜか、12月決算2月申告のお客様が増えるんです。

6月以降は多少落ち着くとは思います。
ただ、相続が2件あるので、早めに終わらせたいところ。
時間が掛かりすぎて9月になったら、税務調査の時期と重なるので。

さて、HPがほったらかし状態なので、大幅にリニューアルすることになりました。
業者さんの選定も終わったので、後は、進めるのみ。
記事も書き直さないといけないし、やるしかないですね。

で、サーバーも入れ替えすることに。
ガツンと性能高めなものを入れて、しばらく使えるような機種にしました。

通常のファイルサーバーなら安いのでokなんですが、仮想化サーバーなんで、そこそこ性能がないと動きが悪い。
HPリニューアルとサーバー合わせて300万超えになりそう。
頑張って稼がないと。
 
税理士Profile
税理士 加藤慎吾
2006年に東京都中野区で独立開業した税理士。
地域密着でお客様とのコミニュケーションを第一に考え、信頼される税理士を目指しています。

★オリジナルページはこちら↓↓
東京都中野区の税理士 加藤会計事務所

★決算専門ページはこちら↓↓
決算駆け込みセンター
記事検索
  • ライブドアブログ